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安心・快適な住研の家

快適に住むために

●断熱等性能等級4,一次消費エネルギー等級5(認定低炭素住宅基準)※要申請
昭和55年に国内で初めて「省エネルギー基準」が制定されてから、時代に合わせて基準の見直しが行われてきました。
一般に「次世代省エネ基準」と呼ばれるものは、平成11年に改正された基準のことを指します。
その後、平成25年10月1日に「改正省エネ基準」が新たに施行され、平成27年3月までは移行期間とされていましたが、平成27年4月1日から完全移行となりました。
住研におきましても、それらの基準を満たす建築をご提供致しております。

住研の断熱気密性能対策(住研標準仕様)
●高遮熱+高断熱+高気密→遮熱シート+現場発泡吹付け断熱(熱橋金物も吹付)
●高断熱樹脂複合LOW=Eサッシ
●一次消費エネルギー計算(外皮平均熱貫流率(UA値)・冷房期の平均日射熱取得率
(ηA値))による断熱等性能等級4の取得
●長期優良住宅認定
●設計性能評価取得
●建設性能評価取得

見せます建築中現場へ

安全に住むために

●耐震等級3の構造計算(全棟構造計算)※要申請
【住宅の品質確保の促進等に関する法律】に基づく評価方法基準に定められている等級3の基準であり、数百年に一度程度発生する地震による力の1.5倍の力に対して、倒壊、崩壊等しない程度を想定しているものです。
等級は1から3まであり、等級2は等級1で耐えられる地震力(建築基準法レベル)の1.25倍の力に対して倒壊や崩壊等しない程度を示しており、等級3では1.5倍の力に耐えることができます。
住研では、全棟構造計算により耐震等級3のお住まいをご提供しております。
※スキップフロアーにつきましては、最大、耐震等級2とさせて頂きます。
住研一般構造仕様●基礎配筋:D13@100~200●基礎:コンクリートベタ基礎
●土台:ヒノキ
●柱:スギ集成材
●横架材@910mm(剛床)
●床:構造用合板24mm
その他、★構造材オール無垢仕様(接着剤を使わない家)も施工可能です。
詳しくはご相談下さい。

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エコでお得に住むために

●住宅設備機器
一次消費エネルギー基準の数値は、家の断熱気密性能の他にも住宅機器によっても影響します。
毎日の光熱費の削減は、今や日本全体の課題でもあります。家計の負担を抑える為にも、設備機器の選択は厳選しております。
住研の省エネ対策
●オール電化+エコキュート
●全棟LED 照明
●主要機器メーカーによる省エネ機器(H27省エネポイント対応商品)
※トクラス、LIXIL、TOTO、タカラスタンダード他
●太陽光パネル設置(推奨)

愛着を持って暮らすために

●現場打合せによる造作工事
住まいづくりは、ご家族にとって正に一生の思い出となります。
住研では現場打合せをとても大事にしています。
ちょっとした棚やニッチなどは、契約前にイメージできるお施主様は多くありません。
しかし契約後に依頼すると追加料金・・・ごもっともですが、住研ではせっかくの家づくりですので、ある程度はサービス工事にさせて頂いています。
楽しく気兼ねなく現場に足を運んで頂き、みんなでつくりあげていく事で、本当に愛着のある住まいが生まれると私たちは信じています。

リフォーム施工事例

保障について

●瑕疵担保保険10年保証
「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」に基づき、構造耐力上主要な部分及び薄井の侵入を防止する部分に関し、10年間の資金確保措置(保険)を講ずる。

●シロアリ対策10年保証
土台にはヒノキの土台を使用しておりますがその他特殊な措置を施す事により10年の保障としております

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